よくある質問 子猫の保証、飼い方、購入など
猫のブリーダー東京猫ハウスにお客様から寄せられる質問を集めました。
お問い合わせの前にぜひ一度、ご確認ください。
猫のブリーダー東京猫ハウスでの購入について
問い合わせ〜受け取り(購入)までのステップを教えてください。
- 猫のブリーダー東京猫ハウスで産まれた子猫のお渡しは、販売窓口店舗にて行っています。
- ホームページ上で気に入った子猫が見つかったら、お電話で予約状況などをお問い合わせください。生後30日以降で子猫との面会予約を承ります。(電話:03-5986-8377)
- 生後日数がまだ浅くお渡しができない子猫の場合でも、販売窓口店舗にて面会いただき、ご予約いただいたのち、私どもブリーダー側で安心してお渡しできるまでお預かりして育てることも行っております。
- 子猫の面会予約〜受取までのステップは、こちらのページで詳しく説明しています。ぜひ、ご覧ください。
支払いにカードを使えますか?
- はい、クレジットカードのご利用が可能です。また、店頭にてペットローンを組むこともできます。最高36回払いまでご利用いただけます。
遠いので輸送してもらえますか?
- はい、できます。どうしてもご来店の難しい遠方のお客様のために、トラックによる陸送と飛行機による空輸を承っております。くわしくは「遠方のお客様用の通販」ページまたは、お電話にてお問い合わせください。(電話:03-5986-8377)
ブリーダーから受取後の初期の保障・アフターケアについてよくある質問
購入直後に体調を崩した場合はどうすればいいですか?
- 猫のブリーダー東京猫ハウスでは、健康で元気な子猫を安心してお譲りできるように、子猫一匹一匹の健康チェックをできる限りの手間と時間をかけて行っております。
- しかし、生後2ヶ月前後の子猫は、生まれ育った慣れた環境から一匹だけの静かなはじめての環境へ移る環境の変化等により、まれに食欲が減ってしまったり、おなかの調子を崩したりすることが起きるかもしれません。
- お渡し後の体調変化(食欲不振や便が軟らかいなど)に気付いた時点で、まずは東京猫ハウスまでお電話をいただき、様子をお聞かせください(電話 03-5986-8377)。その子に最も合った良い対処法をお話させていただきます。
- 保障内容としましては、受取日より2週間以内に万一ウィルス感染症による初某が起きてしまった場合は、東京猫ハウス指定の動物病院にて無料で治療を行わせていただきます。
重大な欠陥(けっかん)を見つけた場合や、万一子猫が死んでしまった場合はどうすればいいですか?
- 受取日より3ヶ月以内に万一ペットとしての通常の生活に支障をきたすような重大な先天的欠陥が発見された場合、また、万一の発病による治療を行ったにもかかわらず死亡してしまった場合には、同金額の子猫をお譲りするという形で保障させていただきます。
- なお、このような発病や先天的欠陥はごくまれな少ないケースではありますが、東京猫ハウスより初めて受取られる方への万一の時のお約束として明記させていただきます。
医療保障・生命保障について
どんな医療保障に加入できますか?
- 猫のブリーダー東京猫ハウスでは、全国どちらの動物病院・夜間救急病院での病気・ケガ・事故による治療費が、子猫の当ブリーダーからの受取日から1ヶ月間は100%保障され、2ヶ月目からは50%保障される医療保障制度を用意しております。1ヶ月の掛け金1,800円で加入できます。
- 子猫の時期から加入すると一生涯加入し続けられ、万一保障を受けても月1,800円の保証金額は変わりません。もちろん、途中での解約もできます。
生命保障にも加入できますか?
- 万一の発病・ケガによる治療を動物病院にて受けたにもかかわらず、残念ながら子猫が亡くなってしまった場合に、同額の子猫が保障される制度をご用意しております。保障期間は当ブリーダーからの受取当日より1年間で、掛け金は子猫代金の20%となっております。
はじめて子猫を飼う方からよくある質問
はじめて子猫を飼うのですが、生き物なので色々と心配だったり不安だったり分からない事だらけなのですが...
- ご安心ください。東京猫ハウスでは、子猫のお渡しのときに十分に時間をとり、お渡しの子猫に合わせた飼育パンフレットをお渡ししています。
- また、食事の量やワクチンの接種時期、日頃の躾(しつけ)や世話などについてのお話もいたします。さらに、お家に帰った後もすべてのご相談やアフターケアについては販売窓口店舗にて365日年中無休でお受けいたします。
- 初めて子猫を飼う時は誰でも「難しいのでは・・・」とか「手間がかかるかな・・・」と考えてしまいがちです。しかし、健康な親猫から産まれた子猫は元気で健康だということもまた事実です。健康な子猫をきちんとした対応のできるブリーダーから迎えれば、それほど大きな心配は必要ないといえるでしょう。
- あなたの周りにも猫を飼っている方はたくさんいませんか?はじめは誰もが不安ですが、きちんとしたブリーダーのアフターケアを受ければ誰でも安心して飼うことができるのです。もっとも、飼い始めると子猫のかわいさにいつのまにか不安なんて忘れてしまうことでしょう。大切なのはあなたの愛情としっかりしたブリーダーのアフターケアなのです。
予防接種(ワクチン)って何ですか?
- 子猫は母猫の母乳を通じて数々の病気やウィルスに対する抵抗力(免疫力)を受け継ぎます。ただ、その抵抗力(免疫力)は生後約60〜90日くらいの間に少しずつ低下し、生後約90日頃には母親から譲り受けた抵抗力(免疫力)が失われてしまいます。
- そのため、産まれた初めの年は生後2ヶ月弱で1回目、2ヶ月から2ヶ月過ぎで2回目、3ヶ月〜3ヶ月過ぎで3回目の予防接種(ワクチン)を動物病院にて行います。2年目以降は毎年1度、お誕生日の頃に接種を行います。
- なお、当店よりお引渡しする子猫はどの子も1回目の予防接種をした状態でお渡ししています。また、生後日数に合わせて2回目、3回目の追加接種も行っております。
日中家に誰もいないため、子猫だけになってしまいますが飼えますか?
- とてもよくある質問です。一人暮らしだったり、共働きだったりで日中は子猫だけになってしまうからと飼うのを躊躇(ちゅうちょ)される方は結構みえます。
- 当ブリーダーでは生後約2ヶ月前後から子猫をお渡ししています。この時期になるとすでに離乳が終わっているため、子猫は自分で水を飲んだり食事を食べることができます。
- 普段はブリーダーが指定するドライフードと飲み水を常に置いておき、食べたい時に食べ、飲みたいときに飲むようにします。それとは別に朝と夜の1日2回、缶詰のやわらかい食事を与えることで問題ありません。
- このように、昼間留守にされるご家庭でも、お出かけ前と帰宅してから缶詰の食事を与えれば大丈夫です。
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子猫の出産情報 種類別一覧
出産情報を猫の種類別に整理しております。同じ種類の猫でも、オスメスの頭数や、生年月日が、週に一回程度更新される写真とともに一目で分かります。新規出産の猫と、成長日記を更新した猫については、それぞれ赤と緑のマークを表示しています。


4月18日出産
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4月21日出産
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4月15日出産
4月14日出産
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3月22日出産
4月15日出産
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3月27日出産
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